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1. |
<利用者⇔りすシステム⇔決済機構>はネットワーク |
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利用会員の皆さんの個人情報は、コンピュータの心臓部で保持されており、その安全管理には万全を機しています。 |
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A |
利用会員の皆さんにとって必要な情報は、必要な「とき」に、必要な「仕事」をするために、必要な「人」以外には開示されません。 |
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B |
決済機構とりすシステムは、皆さんの情報を皆さんの利便性や質の向上のために活用しています。 |
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2. |
活動を推進するために、もやいの会をはじめ、役所やその他関係機関の情報が入手しやすい仕組みを作り上げています。 |
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3. |
「お見合い話」が増えている |
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生前契約は、他の法人や団体とのネットワーク、連携について、今まで積極的にすすめていませんでした。 |
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個人でいえば、「自我」や「自己」の確立を優先し、自分たちのしっかりした理念や行動規範が確立していなければ、所詮「烏合」や「野合」になりかねない、との考えに立脚した結果です。 |
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2004年からは、方針転換を図ります。 |
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何のことでも、これで「完成」はあり得ないとは考えていますが、10年間蓄積し、充電しつづけた成果を、より多くの方々に知ってもらい、活用してもらうためには、良いグループと良い仲間作りをしていくことが大切です。 |
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私たちが舵を切った途端に、いくつかのお見合い話しが持ちこまれています。未だ具体的なことを公表できる段階ではありませんが、お話しの進展に応じて、このページでどんどん情報公開をしていきます。 |
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それらをヒントにして、何か良いご縁がありましたら、ご一報をください。 |
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4. |
「まがい物」が増えている |
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NPOも今や15,000法人も林立しています。その結果、詐欺まがいや寄付の強要などで刑事事件として摘発されたり、管轄官庁から法人認定の取消をされたというケースも増えています。 |
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「生前契約」という「言葉」も「内容」も私たちの所有する知的所有権ですから、この文化装置や哲学を本当に世の中に伝える責任があります。 |
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しかし、現実は厳しく、物真似的な手法で「生前契約」という名称を用いている各種法人や団体が増えていますのでご用心ください。 |
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本質的な「生前契約」の部品や不可能な仕組みを悪用して「何かをしよう」という人が現れるのは防ぎようがありません。 |
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要は善良な市民や皆さん地震が被害にあわないように自己防衛していただく以外に方法はありません。あえて言いますが、我々の取材能力には限界がありますので、メディアで紹介されていたので安心、ではダメです。 |
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ホームページなどで認証番号のないものでご心配な場合は事務所までお問い合わせください。 |