■ りす倶楽部 2005年・2006年

りす倶楽部 第127号

2005年(平成17年)1月号

青空が見えた
精神健康福祉士・介護支援専門員 植月 秀子
今年はどんな年でしょう・・・ 例  会

りす倶楽部 第128号

2005年(平成17年)2月号

パラリンピックを見ましたか
松戸健康福祉センター(松戸保健所)安藤 由記男
大分へのお誘い 例  会

りす倶楽部 第129号

2005年(平成17年)3月号

2007年問題は…高齢化社会へ    
大分放送 大 塚 貞 計
「公正証書・公証人」と生前契約 例  会

りす倶楽部 第130号

2005年(平成17年)4月号

介護保険・今後の課題    
千葉県国民健康保険団体連合会・介護サービス調査専門員 松永敏子
桜と懺悔 例  会

りす倶楽部 第131号

2005年(平成17年)5月号

ある韓国外交官のお別れ会    
愛 媛 県 議 会 議 長  森 康 行
この十年、大きく変わった「葬送文化」 例  会

りす倶楽部 第132号

2005年(平成17年)6月号

自己決定の尊重を    
大分支部 小松紘一郎
「焼骨由来のもの」と「付着したもの」〜葬送を科学しよう〜 例  会

りす倶楽部 第133号

2005年(平成17年)7月号

傷ついた鷹    
本町(大阪)公証役場公証人  清 水 博
生前契約は社会サービスの隙間を埋める 例  会

りす倶楽部 第134号

2005年(平成17年)8月号

わくわく倶楽部にて思うこと
西日本支援センター
  小西 ふみ子
八月は私の人生の曲がり角 例  会

りす倶楽部 第135号

2005年(平成17年)9月号

これも佛恩か
神戸公証センター公証人
  武内 徳文
男は辞表を「ふところに」
仕事せよ
例  会

りす倶楽部 第136号

2005年(平成17年)10月号

りす倶楽部のひとむかし
生前契約スーパーバイザー
  黒澤 淑子
生前契約の原点は「死後事務」 
―原点回帰が飛躍への道―
例  会

りす倶楽部 第137号

2005年(平成17年)11月号

ひとり暮らしは不安!?
新聞記者
  平山 徹
昨今の撒骨事情 例  会

りす倶楽部 第138号

2005年(平成17年)12月号

残された骨への思い
社団法人長寿社会文化協会企画・編集室長 水野 嘉女
ニュージーランド撒骨の旅 例  会

りす倶楽部 第139号

2006年(平成18年)1月号

楽しい終末
ジャーナリスト
 北村 敏泰
新たな年のはじめに想うこと 例  会

りす倶楽部 第140号

2006年(平成18年)2月号

桜のいのち
蒲田公証役場 公証人
 遠藤英嗣
「利用者はお師匠さん」の
心を忘れてはならない
例  会

りす倶楽部 第141号

2006年(平成18年)3月号

目撃者として
毎日新聞記者 (現職・前橋支局長) 滝野隆浩
100年後の日本人と墓 例  会






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